■砲金プラッター。左側が下、右側が上となります。画像のようにハンドルを使って、そっと降ろしてセンターピンで固定します。
■ベース部分。ここにプラッターを載せます。
■後方部。ポンプからのチューブを接続して「FLOAT」でプラッターを浮上(エアーベアリング)して、「VACUUM」でレコード盤を吸着します。
■元箱の一部と取説です。
■サイズ:312(W)x312(D)x156(H)mm、53kg(フレーム:35kg、ターンテーブル:18kg)

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